釣れ然なるままに written by 小泉 貴久

横浜・三浦と神奈川を中心に旬の釣り情報をご紹介!磯釣り、青物、シーバスや釣り製品のことならお任せ!

釣りブログで稼げないのは勉強不足です

スポンサーリンク

今回のタイトルもやや煽り気味にしています。

前回と違うところにお気づきでしょうか?

 

前回の記事釣りブログで集客できない、収益が増えないあなたへというタイトル。

これは記事内で説明したようにキーワードプランナーで検索需要を調べた結果

・釣りブログ 収入

・釣りブログ 収益

 

というキーワードで検索上位を狙うためのタイトルです。

なので集客、収益といったワードがタイトルに

また記事内の見出しに使われています。

 

今回のタイトル

釣りブログで稼げないのは勉強不足です

というのはSNS向けのタイトルになります。

 

攻撃性を含む煽り的なタイトル。

良いか悪いか捉え方にもよるので絶対的良いものとは言えません。

ですが

「釣りブログで稼げない理由」

よりはインパクトがあるかと思います。

 

今回前編後編に分かれてしまいました。

なので前回の記事はSEO、今回の記事はSNSよりの集客でタイトルをつけました。

 

では本編に参ります。

 

 

釣りブログで稼げないのは勉強不足です

f:id:kyoya7zon:20201226160848j:plain

↑この画像はSNSなどのサムネになります。

なのでタイトルに合わせて煽っています。

 

 

この見出し、もうテンプレートと言って良いでしょう。

記事タイトルと最初の見出し(H3)は同じにします。

こうすることでキーワードをしっかり抑えることができますし、導入文として書きやすくなります。

 

ブログというのはなんとなくつらつら書くのではなく、テンプレート化すると非常に効率的です。

釣りブログでしたら

・日時と場所

・気象条件

・釣果

・使用タックル

みたいなテンプレートにします。

 

使用タックルが最後にきてますがこれにも理由があります。

正解は後ほど書くので想像してみてください。

 

さて今回の煽り気味のタイトル。

煽るだけではなく、ちゃんと回収しないといけません。

 

あなたは勉強不足です。

だから稼げないんです。

 

 

 

しかしこの記事を読めば勉強になります。

稼げるようになります。

と言った具合に回収します。

 

もちろんいうだけではなくそれに伴う内容を書きます。

 

SNSのブランディング化

SNSファーストと言われる時代。

詳しくは前回の記事釣りブログで集客できない、収益が増えないあなたへをご参照ください。

 

ブログで稼ごうと思ったらSNSにも力を入れなければなりません。

特にTwitterはリンクを貼れるSNSで拡散機能もあるので絶対に運用しないともったいない。

 

インスタも必要ですが投稿文にリンクを貼っても機能しない。

投稿文自体コピーできないので手打ち入力しか飛ばせません。

プロフに唯一リンクを貼れるのでそこへ誘導する必要があります。

が、ユーザーは基本的にはめんどくさがりなのでTwitterほどではないです。

 

インスタでURLを書いていると知ってる人から見ればバカに見えるのでやめた方がいいです。

 

インスタのプロフのリンク欄。

一つしか貼れないと思っている方も多いでしょう。

私の場合、インスタには

ツイッター

釣りブログ(このブログ)

料理ブログ

YouTube

を貼りたいんです。

 

そうゆうときにはリンクをまとめてくれるサイトを利用します。

linktr.ee

 

 

このサイトでリンクさせたいサイトを登録するとこんな感じになります。

f:id:kyoya7zon:20201225224129p:plain

https://linktr.ee/TakahisaKoizumi

 

インスタではこれを使用してリンクを増やしています。

 

 

 

少し脱線しましたがSNSのブランディング方法についてです。

簡単にいうと企業やブランドアカウントのようにする、ということです。

 

SNSの傾向として権威性があるアカウントには信用が集まりやすく、ブログへの流入も増える。

 

一個人のアカウントでアサヒビールがうまい!というリンクを貼るより

キリンがアサヒビールが美味い!とリンク貼った方が伸びますよね。

これは色々話題性がありますが。

 

ブランディング化するためにはいくつか守らなければならないことがあります。

やっていけないこと、と言っても良いでしょう。

 

まず1つ目

不必要なフォローバック

 

企業やブランド、著名人を見てわかるように基本的にはフォローを返していません。

少数のフォローに対し大勢のフォロワーがいる、これを権威性があるとも言えます。

 

例えフォロワーが5000人いたとしてもフォローが5000人ではその程度と見られてしまいます。

フォロワーがいて当然、という見方かな。

フォロバし合っているなとか。

数稼ぎに見えます。

 

50人のフォローに対し、5000人のフォローがいたら

こいつ、何者!?

そんなに有益な情報を発信しているのか?

など見る目がだいぶ変わってきます。

 

ブランディング化させるためにはこういった作業も必要になります。

一時期フォローしまくってフォロバさせたら解除するという手法が流行りました。

が、これは現在スパム行為として禁止されています。

 

また一度フォローしてフォロバしてもらうと後からフォローを外しにくくなりますよね。

外したことによる印象が悪くなるかもしれません。

なのでSNSの始めたてやまだ運用に力を入れてないフォローが少ない段階では今後は気にかけていく必要があります。

リアルな知り合いだけど・・・フォロー増やしたくない、というほど詰める必要はありません。

 

基準としてはタイムラインに流れていて情報として価値がある、うっとおしく邪魔ではないという自身のボーダーを引くと良いでしょう。

個人個人は問題ないがそのグループをフォローしてしまったせいでタイムラインがリプで埋め尽くされる、ということもあるのでよく考える必要があります。

 

もしそのグループがあると、外から見た時に属していないにもかかわらず属していると思われ不利益になることもあります。

 

 

二つ目

関係ないハッシュタグは使わない

 

これは絶対に守りましょう。

ハッシュタグ検索で「ヒラメ」と検索したとします。

ヒラメの売り物、釣果が出てくると思います。

その中でブラックバスが出てきたらどう思いますか

 

どう思うかだけなら良いのですが今は簡単にスパム報告ができます。

このスパムがたまるとアカウントが凍結、スパム報告1発でアカウントが止まることもあります。

 

三つ目

不快に思われる可能性のある画像は載せない

 

普通に考えて載せたらやばい画像、このほかにも危険なものがあります。

例えばペットや親族の遺体。

これたまに載せている方がいらっしゃいますが通報される場合があります。

 

しかも扱いとして暴力やグロという部類になりますので1発でアカウントが凍結する可能性もあります。

このようなスレスレなものは避けましょう。

 

虫餌や魚を捌くのは平気ですが家畜を解体したりするのはダメです。

 

 

4つ目

無駄な投稿はしない

 

これは前回の記事でもちょっと出てきましたが

あなたが昼ご飯になに食べたかなんて正直ほとんどの人が興味ないです。

 

フォローを解除されるのはいつだと思いますか?

一番多いのは投稿した瞬間です。

 

投稿を見て「うざい」と思ってフォローを外します。

なので投稿内容はしっかり精査する必要があります。

 

自問自答してみると投稿していいかどうかわかります。

 

太ってしまった

⇨しらねぇよ

 

シーバス釣れました

⇨よかったね!なにで、どこで釣れたの?

⭕️

 

なんとなく精査してみてください。

めちゃくちゃ神経質になる必要はありません。

 

 

インスタの場合は注意

インスタは写真を投稿するSNSです。

特性上、アカウントの投稿を遡りやすくなっています。

アカウントを見たときに写真が一覧表示されますよね。

 

なので投稿する内容には一貫性が必要です。

釣りアカウントなのに日常とかゴルフとか載せると釣りに関して興味がある人は離れていきます。

 

先ほども書きましたがプライベートとして長く使用していたアカウントをブログのためにブランディング化するのが難しいという場合は新しく別アカ作ることをおすすめします。

私の場合ツイッターは一つですがインスタは分かれています。

釣り

https://www.instagram.com/taka_fishing/

 

料理

https://www.instagram.com/takahisa_cooking/

と分けています。

 

元々は釣りのアカウントに料理も載せていたのですがテーマを統一するためにアカウントを分けています。

そして料理は料理ブログを運営しているのでそれ専用のアカウントでもあります。

 

フォロワーの増やした方は簡単にいうと

・投稿をバズらせ周知させる

・有益な情報を発信し、ファンをつかむ

・積極的に有名アカウントに絡む(ほどほどに)

 

まだまだ色々ありますのでぜひ考えてみてください。

ある法則に気がつくと毎日どんどんフォロワー増えますよ。

 

 

 

そして最後にもう一度意識して欲しい内容です。

SNSのアカウントをブランディング化

ということはフォロワーはファンでありお客様です。

 

一体どんな投稿を待っているのでしょう。

 

投稿をすべきかどうか悩んだ画像とかはインスタではストーリー、ツイッターではFleet を使うといいでしょう。

 

書くべき記事のテーマ

すでに釣りブログを始められている方はメインでどんな記事を書いていますか?

 

釣りブログでまず書くのは釣行記。

これは間違いなく皆さん書くと思います。

 

しかし釣行記だけだとそもそも集客人数に限界があります。

三浦釣りブログとしても三浦近辺の人からしか読まれなければ大したアクセスにはなりません。

 

キーワードプランナーによれば

f:id:kyoya7zon:20201226151238p:plain

中くらいの検索需要はあるようです。

 

これを全てアクセス流入させたとしても月間数万アクセス。

全然足りませんよね。

 

地域だけのブログでは全然稼ぐには足りないのです。

 

このブログでは自分のエリア、そのほかに釣りに関する情報を発信しています。

釣りに関する知識、製品情報などなど。

 

釣行記よりこういった釣りに関するコラムの方が記事が多いです。

f:id:kyoya7zon:20201226151519p:plain

このように地域より釣具に関する情報の方が検索需要が多くなります。

 

これらのキーワードで検索上位を取ればガッツリ稼げます。

ただしこれの通り、競合性は高いです。

 

 

 

釣りに行ったら釣行記を書く。

他の日には釣りに関するコラムを書いてストックしておく。

 

私がお勧めしているのは毎日更新です。

が、なかなか難しいと思いますので最低でも週3程度記事を公開しましょう。

 

ネタに困ったらキーワードプランナーかGoogleのサジェストで需要を調べます。

f:id:kyoya7zon:20201226151811p:plain

 

 

釣りに関する記事3:釣行記録1

くらいの割合。

書けるならどんどん書いてみましょう。

 

釣りブログの収入は広告

釣りブログで収益を発生させるのは大体二つ

 

・Googleアドセンス

・アフィリエイト

 

アドセンスとはサイトの中に出てくる広告です。

この広告は閲覧者に合うものが自動的に表示されます。

 

私は最近車を買おうと思ってトヨタのサイトを見たので広告にトヨタがよく出てきます。

これが一番収入になると思います。

 

ただGoogleアドセンスは誰でも使えるわけではなく、審査があります。

審査などに関してはここに書くと長くなってしまいますので割愛させていただきます。

 

私の場合、新規で立ち上げたブログを一ヶ月以内に1発で審査を通せます。

やり方さえ、要点を抑えれば簡単です。

が、基本的には記事数が必要になります。

 

 

アフィリエイトとは紹介料です。

例えばアマゾンで売ってるリールを紹介しました。

その広告を踏んで購入した方がいれば数%入ります。

 

釣りブログの稼ぎ方こんな感じになります。

 

アクセスを集めてアドセンスで稼ぐ。

商品を紹介、インプレで売って稼ぐ。

 

 

広告の適切な配置

前回の記事で

素人のブログは読み難い

と書きました。

 

だから改行や見出しで整理しましょうと書きました。

見難いブログで広告を表示すると最悪です。

 

だから綺麗に書きましょうと言ったのです。

 

まずはアドセンスの配置について。

ユーザーに最適化された広告が記事内のどこに表示されたらクリックされやすいでしょう。

 

クリックされる前にしっかり目に留まる必要がありますよね。

だから見出しが必要なんです。

 

もくじを設置し、目的の情報の見出しへ飛べるようにします。

その見出し付近に広告を配置すれば視認性が高いですよね。

 

見出しが必要なのは来訪者が見やすいようにするのと広告に触れやすくするためです。

 

ただサイト内に適当にある広告は目障りでしかないので消して効果があると思われるところに最小数で配置します。

広告が多すぎると目に止まりますがうざいので離脱します。

 

アドセンスの解析を使うと成績が見れますので研究しましょう。

テスト機能もあるのでテストを重ね、結果がいいものに常にアップデートしましょう。

 

めんどくさい?じゃあ稼げませんね。

 

 

 

この記事の冒頭でテンプレート化について書きました。

タックル説明は最後がいいと、その答えを書きます。

 

使用タックルは基本的にアマゾンや楽天、Yahooショッピングで紹介しましょう。

アフィリエイトです。

記事の最初と最後は非常に視認性が高いです。

 

釣行記で最初に

・今回はこのルアーを使用して釣りました

広告

 

記事の最後で

・今回使用したルアーはこちらです。

広告

 

どっちが興味出ますか?

人にもよりますが記事の最後の方がリンク踏んでくれると思います。

 

 

そもそも設定にもよりますが記事の冒頭で楽天とかに飛ばしたら離脱しますよね笑

記事を読まさないようになってしまいます。

やはりお勧めは記事の最後に商品紹介。

 

 

 

 

 

はい、すでにこの記事は5000文字を超えました。

5378文字です。

ですがこのまま最後まで書こうと思います。

 

 

別に読んでくれなくてもいいです。

この先を読まなくて稼げないブログを運営するのはあなたです。

私には関係ないです。

 

 

と書いとくと離脱率を防げますが前々から言っているようにちょっと強引です。

 

 

アンチの存在は重要

ブログが成長したり、SNSが成長すると絶対それをよく思わない人アンチが出てきます。

 

赤ちゃんって生まれたてで無垢な存在。

みんなから愛される。

 

いや、中にはうるさいと思う人も大勢います。

生まれたそばから嫌われる要素を持っています。

なのでアンチは絶対にいると思いましょう。

むしろアンチがいないということは誰もあなたに関心がないということなのでやばいです。

無価値な存在は致命的です。

 

妬みや嫉妬はいい男のアクセサリーみたいなもんだろ。

とローランドが言ってますがまさにその通り。

人に羨ましいと思われることに価値があります。

 

出る杭は打たれますが出過ぎれば手が出せなくなります。

ブログで稼ぎたいならそういう存在を目指しましょう。

 

 

さてそんな愛おしいアンチ。

アンチはあなたを稼がせてくれます。

アンチというのはめちゃくちゃな熱量、カロリーを持ってあなたの悪いところを重箱の隅をつつくように探してきます。

これってブログの滞在時間延ばしますよね。

 

SNSでもリプじゃなくても陰で悪口書いてるかもしれません。

しかしその悪口って宣伝ですよね。

 

小泉は胡散臭い

と書かれたとしましょうか。

そうしたら知ってる人は確かに!と思うでしょう。

 

しかし知らない人は胡散臭い小泉ってどんな人?って興味を持つきっかけをアンチが作ってくれます。

これGoogleとかに広告打つより効果ありますからね。

だから炎上商法とかが成立するんですけど。

 

なので赤ちゃんでも嫌われるんですからあなたも嫌われて当然です。

絶対に存在して、勝手に宣伝してくれるアンチ、最高でしょ?

 

 

ただ取り扱いも注意が必要です。

基本的にはスルーするのが一番です。

言い返したりしても絶対にアンチは自分の正義を貫くので無駄です。

 

内容によっては謝っておきましょう。

シカトするか謝るかが一番無難な対応です。

一番ダメなのは反論。

 

 

それともう一つ。

エゴサーチはやめましょう。

病みます。

 

わざわざコンクリートに出てきて干からびてるミミズみたいなもの

とローランドは表現しています。

地上に出ないで地下で暮らしてたら生きていられたのに、わざわざ地上に出たら干からびてしまうというものの例え。

 

 

アンチの言葉というのは少なからずメンタルにきますし、何よりSNSの投稿やブログのパフォーマンスに影響します。

アンチの意見を聞いていたらどんどん控えめになってしまったり。

 

ついでに言っておくと基本的には「かもしれない」ではなく自信を持った方がいいです。

 

この商品、いいかもしれない。

より

この商品、マジでいい

だったら後者の方が買う気になりますよね。

これはブログを運営する上では守らなければならないスタンスです。

 

自信やパフォーマンスを維持するためにはそれなりの防衛策が必要です。

 

 

 

 

ちなみに私はエゴサしません。

SNSのコメントやDMはスタッフがチェックしています。

YouTubeのコメントもスタッフが管理しています。

 

私のところには悪い情報は入らないようにしています。

パフォーマンスに影響しますので。

芸能人とはそうしている人が多数です。

 

 

あなた嫌われてますよ

この見出し、もくじで見たら結構強烈だと思います。

 

アンチの話の続きです。

赤ちゃんも嫌われるので基本的に誰かに嫌われます。

 

釣りの場合は結構わかりやすく二極化できます。

 

ローカルVSグローバル

地元民か、それ以外か

 

これはブログを書く上で理解しなければならない状況です。

 

例えばローカルブログなら書き続けていれば権威性などが生まれ安定した集客ができます。

反対にローカルでない場合はローカルという競合を差し置いて上位に出なければなりません。

 

私は神奈川のブログではかなり上の方であると思います。

あと鹿島灘など茨城も強いです。

 

しかしこれから千葉、飛んで九州などを書いても地元の方という競合がわんさかいます。

これを理解した上で、どう戦うか、戦わなくて済むブログのテーマを見つけるかしなければなりません。

 

 

その見分け方や考え方の棲み分けの一例として

ローカルの人は外から来る人嫌います。

外から来る人は地元民を嫌います。

 

これは釣りをされているならなんとなくわかるかと思います。

 

 

釣り場を荒らす、ローカルルールを守らない来訪者は嫌い。

ローカルルールとか勝手に決める地元民が嫌い。

 

これはどっちの立ち位置になるかはわかりませんが対局する存在なので仕方ないです。

あきらめましょう。

ブログを運営していると、というか人目に着くように作るのでどっちかに属することにはなると思います。

自分で決定していなくても側から見たらどっちかに見えます。

 

どっちについたとしてもブログやSNSの運営に違いはありません。

またわざわざバトる必要もありません。

ただ淡々とブログを作りましょう。

 

とはいえ、場荒れにつながる行為など炎上商法に近いものは後々自分の首を絞めるので注意しましょう。

 

 

 

アンチの話の続きですがあなたのことを嫌いな人はあなたのブログの隅々まで読んでくれますし、毎日のようにアクセスし監視してくれます。

今日もアクセスしていただきありがとうございます!と感謝しておきましょう。

 

先程の例でホームかアウェーとするなら

 

構図的には

あなたのことが嫌いな地元民

釣り場を公開してないか、釣り禁止のところではないか、駐車禁止ではないか

などなどを注意して見てくれます。

 

地元民であるあなたのことが嫌いな外の人

こちらはもっと単純に地元民のあなたのことが嫌い。

ですが地元民だからこそ知ってる情報や釣果が気になります。

 

だからじっくりあなたのブログを読んでくれますし釣行記はファンの如く読んで分析してくれます。

 

 

 

こうなるとアンチがあってなんぼ、それがブログのような気もします。

が、実際はアンチは数%だと思います。

50%もいたらそれはそれでまともな運用が成り立ちません。

 

なのでアンチ、必要悪は一定数必要です。

 

最後に

ここまで読んでいただきありがとうございます。

またかなり長くなってしまい申し訳ございませんでした。

さらには理解していただくためとはいえ。過激な表現で煽るように書いてしまいすみません。

 

今回のブログ運用講座は一旦これでお終いです。

 

もっと知りたいと言ってくださる方もすでにたくさんいらっしゃり嬉しい限りです。

また数名の方はコンサルさせていただくことになりました。

 

2020年にセミナーやゼミ、オンラインサロンの予定がありましたがこのような状況なのでいまだに目処が立っていません。

なのでブログを通して情報を発信しようと思いますので知りたいことがあればおっしゃってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記事のアクセスを測定しました

前回の記事、今回の記事に関してタイトルや投稿文で煽っています。

なのでどんな方が、どれくらいの時間この記事にアクセスしていたのかリアルタイムで解析しました。

 

みなさん結構興味を持っていただけたようでよかったです。

 

ブログを公開したら分析は絶対に必要です。

毎回リアルタイムで計測する必要はありませんが週一で分析はするようにしましょう。